オゾン発生装置エアネスⅡについて

この度ルスリールでは、低濃度オゾン発生装置「エアネスⅡ」を設置いたしました。

エアネスⅡについて

低濃度オゾン発生装置「エアネスⅡ」は、多重リング状の金属電極と針状の電極の間に高電圧を掛けることでコロナ放電という雷のような現象が起こります。空気中の酸素 (O2)や水蒸気(H2O)にコロナ放電が作用しオゾン(O3)やイオンを生み出します。イオンは風となって『マイナスイオン気流』を起こしオゾンを拡散させます。

オゾンの元は酸素です。オゾンは酸化力が高く、除菌、消毒、漂白などに広く利用されています。

医療機関、高齢者施設、動物病院、学校や保育施設、ホテルなどの宿泊施設などに導入されています。

エアネスⅡの詳細はこちら→https://airness.jp/technology/

コロナ対策として消毒等は引き続き行いますが、加えてオゾン発生装着を設置することで、室内の空気環境を整えお客様に安心してお過ごし頂けるよういたしました。

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