みなとみらい線 元町中華街駅 ハーブエステとラジオ波で体の中から美しく。

横浜元町エステサロン ルスリールです。

寒い日が続いていますね。体の芯から冷えてしまいます。インフルも大流行しています。加えて花粉もそろそろ飛び始めるとか・・・体調管理が難しい時期ですね。

寒さで固くなった体を温めて免疫力をあげ、元気に冬を乗り切りたい!

そんなとき、ラジオ波はとっても役にたちますよ。

ラジオ波ってなに?

ラジオ波ってなに?と思ってらっしゃる方も多いかもしれませんね。

そもそもラジオ波って何でしょう?

ラジオ波は、電気の周波のひとつです。ラジオ波、という名前はラジオの電波と周波数が似ているのでついた、言ってみれば「あだ名」のようなものです。

電気の周波には、ガンマ線や紫外線など人体に有害な周波もあります。

では人体に無害な周波は?

よく知られているのは「低周波」でしょうか。家庭用の低周波治療器、お持ちの方も多いのではないでしょうか。整体等の治療院で、治療に使われてたりもしますね。低周波は、波長が短いので、皮膚や皮膚のすぐ近くで効果を発揮します。

ではラジオ波は?

「ラジオ波」は「高周波」です。波長が長いことが特徴です。波長が長いので、体をプレートと電極で挟むことで、体の芯まで電気が届けられます。電気が通るって、なんだか怖い感じがする方!大丈夫です。人体には無害ですから。

 イメージはこんな感じ。

「高周波」が当てられると、体内の細胞が摩擦を起こし、摩擦熱で発熱します。

おわかりでしょうか?

「ラジオ波」は体の中の細胞から温めることができるんです。まさに、芯から温める、わけです。

温泉や岩盤浴、カイロ等体を温める方法は色々ありますね。しかし、どれも体の外側から、数センチ下程度までを温めているだけです。そのときは温まるけど、しばらくすると元通り冷えてくる・・・のは、表面のみを温め、深部には到達していないからです。

「ラジオ波」は先ほどもお伝えしたように、細胞から発せられるジュール熱で、細胞自ら発熱します。ですから、芯から温まり、温かさも持続します。

細胞が発熱することで得られる驚きの効果は、まだまだたくさんあります‼

長くなりましたので、また次回お伝えしますね!